手嶌 葵- 瑟魯之歌 (テルーの唄)*《地海戰記》插曲
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i ro mo ka su n da a me no na ka u su mo mo i ro no ha na bi ra wo
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夕闇
【ゆうやみ】 【yuuyami】
【名】暮色,薄暮,黄昏,夜色苍茫。(夕方のうす暗さ。宵闇。)
迫る
【せまる】 【semaru】
(1)迫近,逼近,临近(空間的、時間的に隔たりが小さくなる。接近する)。
→ 夕暮れが迫る/夜幕降临。
雲
【くも】 【kumo】
【名】云,云彩。(大気中の水分が細かな粒となって、白く見えるもの。)
上
【うえ】 【ue】
【名】上面;表面;天皇;诸侯;在...上;在...方面;加上;而且;...之结果;...之后;既然...;好强;高明;长辈;上司;年长;贵人之妻
一羽
【いちわ】 【ichiwa】
【名】﹤量﹥一只(鸟类)。(量詞の一つ。)
飛ぶ
【とぶ】 【tobu】
【自动·一类】飞,飞翔,飞行。吹起,刮跑,飘飞,飘落,飞散。溅,迸。(大地から離れ空に上がる。高く舞いあがる。空中を移動する。)
飛ん
【とん】 【 Ton】 飛行
鷹
【たか】 【taka】
【名】鹰。(ワシタカ目ワシタカ科に属する鳥のうち中・小形のものの総称。)
きっと
【きっと】 【kitto】
【副】一定,必定。(話し手の決意や確信、また強い要望などを表す。確かに。必ず。)
悲しい
【かなしい】 【kanashii】
【形】悲哀'的。悲伤的。悲愁的。可悲的。遗憾的。(自分の力ではとても及ばないと感じる切なさをいう語。悲哀にも愛憐にも感情の切ないことをいう。)
音
【おと】 【oto】
【名】音信,消息。(たより)
→ その後なんの音もなかった/从那以后杳无音信。
途絶 同:杜絶
【とぜつ】 【tozetsu】
【名・自动・三类】杜绝,断绝,停止。(途中で絶えること。とだえること。ふさがること。)
風
【かぜ】 【kaze】
【名】风(空気の動き。一般に,気圧の高い方から低い方に向かう水平方向の空気の流れをいう)。
中
【なか】 【naka】
〔最中〕中,当中.
→ 雪の中を歩いて帰る/冒着雪走回来.
空
【そら】 【sora】
【名】天,天空,空中。(地に対して。〕
掴む
【つかむ】 【tukamu】
【他动·一类】抓;抓住,揪住。(しっかりと握り持つ。)
→ 手をつかんで放さない。/抓住手不放。
翼
【つばさ】 【tubasa】
【名】翼。(鳥類の前肢が飛翔用に発達した物。)
休める
【やすめる】 【yasumeru】
【自他动・二类】
(1)可以休息,能够休息。(休むことができる。)
(2)使休息。(人や動物の活動を一時中断して、やすらかにさせる。休息させる。)
→ からだを休める。/(使身体)休息。
心
【こころ】 【kokoro】
【名】心,心里。(気持ち。)
何
【なに】 【nani】
【代・副】什么,何;哪个。(名や実体の知れないもの。どれ・どの。)
例える
【たとえる】 【tatoeru】
【他动·二类】比喻,打比方。(ある事柄の内容・性質などを、他の事物に擬して言い表す。)
ような
【ような】 【youna】
【N3语法】
<接续> 体言+の+ような、用言连体形+ような
<意味> 像……一样,好像……。(用于根据感觉的判断,属主观判断。)
舞う
【まう】 【mau】
【自動】飘荡,飞舞。(空を飛ぶ。空中を軽やかに動く。)
雨
【あめ】 【ame】
【名】雨;下雨;雨天;雨量。(大気中の水蒸気が高所で凝結し、水滴となって地上に落ちるもの。雨天。)
そぼ降る
【そぼふる】 【sobofuru】
淅沥地下(雨)
岩陰
【いわかげ】 【iwakage】
【名】 岩石后方或者下方被遮挡住看不见的地方。(岩の後ろや下に隠れて見えない所。岩がくれ。 )
小さい
【ちいさい】 【tiisai】
【形】小。(かたちや規模が少ない。)
咲く
【さく】 【saku】
【自动・五类】(花)开。(花の蕾が開く。)
花
【はな】 【hana】
【名】花。
切ない
【せつない】 【setsunai】
【形】难受的。苦闷的。(因悲伤而感到)憋得慌的。难过的。(胸がしめつけられる思いでつらい。)
色
【いろ】 【iro】
【名】色,颜色,彩色。(視覚のうち、光波のスペクトル組成の差異によって区別される感覚。光の波長だけでは定まらず、一般に色相、彩度および明度の3要素によって規定される。色彩。)
霞
【かすみ】 【kasumi】
【名】
(1)霞,霭(空気中に浮遊するごく小さな水滴・ちりなどのために,遠くのものがはっきり見えなくなる現象。また,そのために,山腹などに帯状に見える薄雲のようなもの。普通,春のものをいう)。
(2)朦胧,迷蒙(視力が落ちたりして,物がぼんやりとして見えること)。
霞ん【 Kasun 】朦朧
薄桃色
【うすももいろ】 【usumomoiro】
浅桃色,浅淡红色.浅桃色,浅淡红色
花びら
【はなびら】 【hanabira】
【名】花瓣。(花冠を組み立ている一枚一枚の薄片。)
くれる
【くれる】 【kureru】
【他动·二类】
(1)给(我)。(他者がこちら側へ物を寄越す。)
(2)(含有鄙意地)给;[施す]施舍。(他者に物を与える。蔑んだ言い方。)
*てくれる
【てくれる】 【--】 点击发音
【N3语法】
<接续>动词て形+くれる。
<意味>表示他人为说话人(或说话人一方的人)进行某动作,行为。
手
【て】 【te】
【名】手;手掌;臂,胳膊,胳臂,臂(人体の左右の肩から出ている長い部分)。
*手もなく
【てもなく】 【Te mo naku】
【惯用语】不费事,容易,易如反掌。(簡単に。たやすく。)
→ 手もなくひねられる。/轻易地就被拿下了。
打た...を
【 uta o】 襲擊了
*打たれる
【うたれる】 【Uta reru】
(受到)感动;(收到)惊吓,恐怖
切ない
【せつない】 【setsunai】
【形】难受的。苦闷的。(因悲伤而感到)憋得慌的。难过的。(胸がしめつけられる思いでつらい。)
人影
【ひとかげ】 【hitokage】◎ 点击发音
【名】
(1)人影。〔人の影。〕
(2)人。〔人の姿。〕
耐える 同:堪える
【たえる】 【taeru】
【自动・二类】
(1)堪,耐,抗,经受,承受。忍耐,忍受,亦指坚持住。(我慢する。こらえる。また、もちこたえる。)
→ 苦痛に耐える。/忍受痛苦。
→ 風雪にたえる。/顶风冒雪。
(2)值得。有做的价值。(それをするだけの値打ちがある。)
→ 一読にたえる論文。/值得一读的论文。
(3)胜任,担当,堪。能与负担或任务相应。(負担や任務に対応できる。)
→ 任にたえない。/不胜任。
野
【の】 【no】
【名】野地,原野,田地,田野。(自然のままの広い平らな地。)
夏の野。/夏天的原野。
野の花。/野花。
道
【みち】 【miti】
【名】道路。(人や車など行き来する通路。道路。)
行く 同:往く
【いく】 【iku】
【自動】
(1)去,走。(人、動物、乗り物が、遠くへ移動する。)
→ ひと足先に行く/先走一步。
(2)到……去,往……去,赴。(人、動物、乗り物が目的地に向かって進む。また至りつく。)
→ 東京へ行く/到东京去。
(3)步行,走。(歩く)
→ 先頭を行く/走在前头。
→ 道を行く人/走路的人。
(4)走过,经过,通过;离去。通り過ぎる
私
【わたし】 【watashi】
【代】我。(自分を指す言葉。)
ともに 同:共に
【ともに】 【tomoni】
【副】一同,一起,一块儿(いっしょに);共,共同(共同で);连同。(と合わせて。)
歩ん 【 あゆん 】 【Ayun】來
*私とともに 和我一起
*歩んでる 你也來,你在
虫
【むし】 【mushi】
【名】虫,虫子,昆虫。(人・獣・鳥・魚・貝以外の小動物。多く、昆虫をいう)
囁く 同:私語く
【ささやく】 【sasayaku】
【自动・一类】低声私语;咬耳朵;说私话;喃喃细语。(声をひそめて話す。ささめく。また、ひそひそと噂をする。)
草原
【くさはら】 【kusahara】
【名】草原,野草茂盛的野原。(草の生えている野原。)
行く
【ゆく】 【yuku】
(1)去,走。(人、動物、乗り物が、遠くへ移動する。)
(2)走过,经过,通过;离去。通り過ぎる
絶えて
【たえて】 【taete】
【副】(下接否定语)完全(不),一点也(不)。(あとに打消しの語を伴って、否定の意を強める語。全然。一向に。)
→ 絶えて聞かぬ。/充耳不闻。
物言う
【ものいう】 【monoiu】
【自动・一类】讲话,说话。(言葉を口に出す。話す。)
一人
【ひとり】 【hitori】
【名】一人,一个人。(一個の人。)
ぼっち
【ぼっち】 【bocchi】
【名·接尾】=ぽっち。
(接尾)<俗语。接指示代词和表示数量的词后>只有(一点点)。「ぽち」(数量の少ないこと)
→ これっぼっち/只有这么一点。
→ 一人ぼっちの生活/一个人孤孤单单的生活。